【BE:FIRST マナト】廣瀬真人が覚醒したのはあの時!?いぶし銀の活躍で周りを支えていたマナトの姿に沼落ち確定!!

今大人気の男性グループBE:FIRST♡

BE:FIRST LABでは、SKY-HI(日高光啓、AAA)さんがプロデュースした

オーディション番組「THE FIRST」から見事デビューしたBE:FIRSTについて紹介します。

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今回は廣瀬真人が覚醒した瞬間について紹介します。

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【BE:FIRST マナト】廣瀬真人が覚醒したのはあの時!?いぶし銀の活躍で周りを支えていたマナトの姿に沼落ち確定!!

みなさん、こんにちは!

今回は【あの日のTHE FIRST】でSKY-HIが初めて語った!?マナト覚醒の真相について紹介します。

SKI-HI主催のボーイズグループ発掘オーディション「THE FIRST」から誕生した7人組ボーイズグループのBE : FIRST

プレデビュー曲の「Shining One」が各種チャートを席巻。

2021113日には「Gifted」をリリースしメジャーデビューを果たしました。

オーディション中から話題となっていたBE : FIRSTのこれからの活躍に期待が高まりますね。

そんなBE : FIRSTのメンバーの一人であるマナトは様々なダンス・ボーカルの経験を積んできた実力者。

オーディション後半には感情表現が課題となり苦戦した場面も。

しかし、課題を見事に克服し見事にBE : FIRSTのメンバーに選ばれました。

そんなマナトが覚醒した瞬間とは?オーディションの主催者であるSKY-HIが語ったマナト覚醒の真相に迫ります。

では、早速みていきましょう!!

THE FIRST」のオーディションの最終審査では2組のチームに分かれてパフォーマンス対決をすることになりました。

SKI-HI51組のチームメンバーを決定し、プレデビュー曲「Shining One」にちなんでチームShiningとチームOneと名付けられました。

チームShiningのメンバーはショウタ・ソウタ・リュウヘイ・ジュノン・マナト。

課題曲となった「Shining One」は難易度最高レベルでSKI-HIも「一番難しいラップ、一番難しい歌、一番難しいダンス。これらが全て込められているのがShining One」とパフォーマンスの難しさを語っていました。

最終審査の前にSKI-HIからパフォーマンスについてのアドバイスや今後の課題などの指導を受けていた練習生。

SKY-HIがマナトに与えていた課題は「感情の引き出しを増やす」ことでした。

最終審査前のインタビューに答えたマナトは「自分は本当に音楽が好きなんだなと実感させてくれたメンバーに感謝です。人生の中でこんな経験は絶対にできないと思うので、その感謝をパフォーマンスで届けたいというのが1番で、(その気持ちを)本番にぶつけられたら最高だと思っています」と語っていました。

これまで安定の歌唱力にダンス、ビジュアルで人気が高かく、3次審査の時点ですでに注目を浴びていたマナトでしたが、最終審査以前より「感情の引き出しを増やす」ことが課題だと言われてきました。

技術面が高いだけにSKY-HIも「もっと感情をむき出しのマナトが見たい」と語っていました。

真面目な性格であるマナトは歌やダンスに感情を乗せることに苦戦していましたが、朝練をするなど、決められた時間以外にも練習をし、メンバー同士でアドバイスをし合うことで向上心をアップさせていったそう。

後に「THE FIRST」について振り返る番組「あの日のTHE FIRST」で、マナトのターニングポイントについて聞かれたSKY-HI

「「Be Free」でりょんりょん(佐藤涼子)のボイストレーニングを受けた時かな。ちょっと笑いそうになりながら、大げさに顔で表現しつつ歌っていたマナトがめちゃくちゃ魅力的だったんですよね。デビューした彼の姿を想像できた瞬間の一つでした」と語りました。

だた歌詞を歌うだけでなく感情を引き出そうと努力するマナトの様子が伝わってきますね。

この頃から自分の殻を破り始めたのかもしれません。

続けてSKY-HI

「合宿最終審査が終わって号泣していたのもターニングポイントだった気がします。「Shining One」とShow Minor Stageを見ていると、彼の順位を下にコールしたのは間違いなく英断だった。今なら必要な過程だったと思えますけど、あの時は本当に胸が痛かったです」と語りました。

一時的に順位が下がってしまったマナトでしたが、そのことがあったからこそ課題を見つけ克服することができたのではないでしょうか。

SKY-HIは歌やダンスが完璧だったマナトをさらに成長させるための英断だったと明かしていますね。

オーディションのパフォーマンスを通して音楽の才能を少しずつ開花させてきたマナト。

オーディション中の順位変動はデビューに必要不可欠な出来事だったようですね。

マナトの第一印象についてSKY-HI

「真面目な方ですね。ギャグセンスが高いですが、今でも一番真面目。ギャグに関しても真面目さを感じます。マナトは初対面の時に感じた「もし、今回デビューをお願いできるなら、こういった形で成長しているんじゃないだろうか」とぼやっとした想像を与えてくれた方でもあります。彼の才能に触れて「これはもったいない。この才能があと20%パフォーマンスで出せるようになったらすごいことになるぞ」と思っていたら本当にすごいことになった(笑)」と語りました。

ギャグセンスの中にも真面目さが垣間見られるマナト。

第一印象の時点でSKY-HIの中では必要不可欠なメンバーとなっていたのかもしれませんね。

To The First」に挑んだ11人の中で自身の役回りについて聞かれたマナトは

「サブリーダー的なポジションだったのかなと思います。みんなを巻き込んでふざけあったり、ダンスに苦手意識があるメンバーに一緒に練習しようと声をかけたり、自分から進んで合宿の雰囲気作りやパフォーマンスの向上に努めていました」と明かしました。

自身の課題と向き合いつつも、まわりを気遣えるムードメーカーであることもわかりますよね。

デビューした今後もBE:FIRSTに欠かせないメンバーとなっていきそうです。

202237日に先行配信リリースされた「Bye-Good-Bye」が情報番組「ZIP!」で放送される朝ドラマ「サヨウナラのその前に」の主題歌にも決定し、ますます活躍の場を広げています。

才能を開花させたマナト、これからのBE:FIRSTからもますます目が離せなくなりそうですね!!

いかがでしたか?

今回は【あの日のTHE FIRST】でSKY-HIが初めて語った!?マナト覚醒の真相を紹介しました。

感想や意見などコメントに残してくれると嬉しいです!

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